本記事では、IPアドレス範囲をスキャンした際に、FQDNを持たない資産があった場合の課金の考え方についてご説明いたします。
IONIXでは、IP資産は課金対象資産としてみなされません。課金対象資産としてみなされるのは、一意のFQDNのみです。
例:1,000個のFQDNと5,000個のIPがある場合、IONIXは1,000個のFQDNに対して課金します。
本記事では、IPアドレス範囲をスキャンした際に、FQDNを持たない資産があった場合の課金の考え方についてご説明いたします。
IONIXでは、IP資産は課金対象資産としてみなされません。課金対象資産としてみなされるのは、一意のFQDNのみです。
例:1,000個のFQDNと5,000個のIPがある場合、IONIXは1,000個のFQDNに対して課金します。